「使わなくなった業務用プリンターを売りたい」とお考えの方へ


「使わなくなった業務用プリンターを売りたい」とお考えの方へ。今回は、実際に埼玉県飯能市の事業所にて、ミマキ UJF-6042MkⅡ と キヤノン iPF9400S を出張買取させていただいた事例をご紹介します。
出張査定の流れや高額査定のポイントも解説しますので、ぜひ参考にしてください。
お電話でのご相談後、弊社(埼玉県狭山市)から近くだったため、すぐに日程を調整して現地査定に伺いました。
今回、プリンター本体は通電確認のみ(テストプリント不可)のコンディションでした。しかし、機械の状態や年式に加え、中古市場での需要・相場を精査。さらに搬出のしやすさなどを総合的に判断し、最大限のお値段を提示させていただきました。

この機種は工芸・ノベルティ制作業者様から特に人気で、中古市場でも高値がつきやすいモデルです。

超大判プリンターで、中古市場に出回る数が少なく希少です。
以下のような点が、査定額に大きく影響します。
| チェック項目 | 確認内容 |
|---|---|
| プリントヘッドの状態 | 目詰まりがなく正常であること |
| 使用年数 | 製造後5〜7年以内が目安 |
| インク残量 | テストプリント可能な状態が理想 |
| メンテナンス記録 | 正規サポート履歴があれば安心材料に |
| 付属品 | RIPソフト、マニュアル、未開封インク等の有無 |
✅ 査定前には、軽く掃除をする・インクを残しておくなどの準備がおすすめです!
はい。正常動作品に比べるとお値段は下がってしまいますが、部品取りや修理前提でも買取可能な場合があります。
査定(電話相談・LINE査定・出張査定)はすべて無料です。
もちろん大丈夫です。無理な営業は一切ありません。
設備入れ替えや事業整理で不要になったプリンター、捨てる前にぜひ一度ご相談ください!
他社で断られてしまったプリンターでも、ハディズなら買取できるかもしれません。無料査定をご活用いただければ幸いです。お問い合わせをお待ちしております。


